; ファイル定義 [FILE_DEFINITION] ; 変換を行うマスタファイルの拡張子を指定 EXTENSION1 = csv EXTENSION2 = txt ; 言語設定(必ずEXTENSIONの後に定義すること 設定がなければ日本語になります) ;LANG = JAPANESE ;LANG = CHINESE_SIMPLE ;LANG = CHINESE_TRADITIONAL ; INDEXテーブル作成レベル ; インデックス情報のサイズを決定します。 ; 指定が無い場合は0になります。 ; インデックス情報が大きいほど検索速度は速くなりますが、ファイルサイズが大きくなります。 ; INDEXMODE = 0 インデックス情報最小 ; INDEXMODE = 1 インデックス情報小 ; INDEXMODE = 2 インデックス情報大 ; INDEXMODE = 3 インデックス情報最大 [INDEX_MODE] INDEXMODE = 3 ; レコード定義 [RECORD_DEFINITION] RECORDFORMAT = 1 ; 0:固定長 1:可変長 RECORDLENGTH = 0 ; 固定長のときレコード長、可変長のときフィールド数(0を設定したときは1行目のフィールド数が自動選択されます) SEPARATOR = 44 ; 可変長のときのみ指定(1〜63) 16進数指定可能 ( ,:; 推奨 ) ; ソート定義 [SORT DEFINITION] ; ソート方法定義 SORTTYPE = 0 ; 0:クイックソート、1:バブルソート ; インデックス定義 ; 最大9つまで定義可能 ; POSITION ; 固定長のときレコード先頭からのバイト数(1〜255) ; 可変長のとき項目番号(1〜フィールド数) ; LENGTH ; 固定長のときのみ指定1〜255 ; 可変長のとき無視 [INDEX_1] POSITION = 1 LENGTH = 0 [INDEX_2] POSITION = 2 LENGTH = 0