■Txtran 改版履歴 [Ver 0.25] (2011/07/17)  ・Vista以降で画面の文字が一部文字化けしていたのを修正。 [Ver 0.24] (2009/12/10)    ・rcdefファイルの読み込みで、データ項目名(英語)をメモ蘭に表示するようにした。  ・ファイル定義の右クリックメニューでクリップボードへのコピーを非表示にした。 [Ver 0.23] (2008/09/06)  ・変換中に応答無しにならないようにした。また、画面更新を最適化。  ・入力ファイル名と出力ファイル名が同じだと次画面に進めないようにした。 [Ver 0.22] (2008/06/03)    ・ファイル定義のフィールド区切り文字に無しを設定できるようにした。   ※その場合、1行目にフィールド文字を出力する機能は無効となる。 [Ver 0.21] (2008/01/17)    ・PAC型の仕様を「最終バイトの後ろ4bitが 1100('C') の時にプラス」から「最終バ   イトの後ろ4bitが 1101('D') の時にマイナス」に変更。また、readme.txt の記載   が誤っていたので、併せて修正。 [Ver 0.20] (2007/09/18)  ・改行コード変換機能を追加。  ・エラー時の動作修正。 [Ver 0.10a] (2007/06/24)  ・コマンドライン実行時のファイル名指定を、相対パスでも可能にした。 [Ver 0.10] (2007/03/24)    ・フィールド定義にメモ欄を追加。コメント等を入力できるようにした。  ・レコード定義をクリップボードにコピーできるようにした。(Excel等に貼り付け可)  ・rcdefファイルの読み込みで、改行コードがLF(UNIX)でも読み込めるようにした。  ・rcdefファイルの読み込みで、繰り返し項目があるとエラーになるバグ修正。 [Ver 0.09] (2006/07/10)  ・コマンドラインでパラメータを指定する事により、コマンド実行できるようにした。  ・ファイル名をエクスプローラ等からドラッグ&ドロップできるようにした。 [Ver 0.08] (2006/02/25)    ・フィールドの追加、削除、変更のショートカットキーを、ShiftからCtrlに変更。  ・フィールドを前後に移動できるようにした。(右クリックメニュー、Ctrl+↓,↑)  ・定義の編集サブ画面を、Escキーで閉じられるようにした。また、Enterキーで次の   コントロールに移動できるようにした。  ・rcdefファイルの読み込みで、繰り返し項目が1ファイルに複数あった場合や、1フィ   ールドのみの場合、機能していなかったバグ修正。 [Ver 0.07] (2006/01/23)  ・各機能ボタンに画像を表示。  ・ヘルプファイルを追加。 [Ver 0.06e] (2005/08/13)    ・rcdefファイルの読み込みで、再定義項目を出力していたバグ修正。  ・rcdefファイルの読み込みで、繰り返し項目が反映されていなかったバグ修正。 [Ver 0.06d] (2005/04/24)    ・前回の修正で 128byteレコードが正常に変換できなくなったバグ修正。 [Ver 0.06c] (2005/04/03)    ・改行無しテキストを変換すると、最終レコードが無視されていたバグ修正。 [Ver 0.06b] (2005/03/07)    ・識別区分にスペース及びスペースを含む文字列を指定できるようにした。  ・子レコードのあるレコード定義を修正できなくなっていたバグ修正。 [Ver 0.06a] (2005/02/27)    ・フィールド名出力処理を最適化。  ・出力をバッファリングするようにした。(でもあまり効果無し…)  ・処理完了時に処理状況%を強制的に 100% にするようにした。  ・ファイル定義の無い時に「定義の保存」を実行するとエラー終了するバグ修正。 [Ver 0.06] (2005/02/20)  ・オプション設定画面を追加し、ファイルの既定フォルダを指定できるようにした。  ・ウィザード画面のファイル指定で、コンボボックスに履歴を表示するようにした。  ・ウィザード画面を最小化できるようにした。  ・バージョン情報画面を追加。  ・専用のアイコンを作成。    ・フィールド区切り記号に TAB(\t)を指定できるようにした。 [Ver 0.05] (2005/02/13)    ・フィールドの右クリックメニューに「全てのチェックを入れる」と「全てのチェッ   クを外す」を追加。  ・右クリックメニューのコマンドを、分かりやすい表記に変更。  ・レコード種別の無いファイルを変換すると、最後にスペースの行が発生していた   バグ修正。  ・可変長のファイルを変換すると、最後にスペースの行が発生していたバグ修正。  ・親レコードの出力項目が1件も無い場合に正しく変換できなかったバグ修正。 [Ver 0.04] (2005/02/06)    ・PAC型の数値変換に対応。  ・全角文字を含んでいると正しく変換できなかったバグ修正。 [Ver 0.03] (2005/02/02)    ・フィールドの追加、削除、変更を、キーのShift+INS、Shift+DEL、Enterで行える   ようにした。  ・定義を削除する時に、確認のためメッセージを表示するようにした。  ・新規作成を行った時は、Dialogのファイル名をクリアするようにした。  ・フィールドを新規追加した時、最後のレコードだと自動的に表示領域に移動しなか   ったバグ修正。  ・フィールド長、小数点以下桁数に数値以外を指定した時に落ちるバグ修正。 [Ver 0.02] (2005/01/31)  ・VB6で再構築。  ・REC->CSV変換追加。 [Ver 0.01] (2004/04/01)  ・初版(Delphi製)  ・レコード長変換機能のみ。